まんが日本昔ばなし「テゴイネどん」を観ました。
ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。
まんが日本昔ばなし「テゴイネどん」のネタバレ・あらすじ
鹿児島県のお話です。
テゴイネどんは年老いた母と二人暮らしでした。
テゴイネどんの母の口癖は「人に親切にするんじゃよ」でした。
そして、テゴイネどんは母の口癖である「人に親切にする」を実行していました。
テゴイネどんは野菜売りをして生計を立てていました。
ある日、テゴイネどんは野菜を売りに行きましたが日が暮れてしまいました。
そこで、近くにあった民家に泊めてもらう事になりました。
民家のおばあさんはおじいさんが亡くなったので遺体を墓まで運んでほしいと言いました。
テゴイネどんはおじいさんの遺体が入った桶を墓まで運ぶ事になりました。
運んでいると、一緒に歩いていたおばあさんが消えてしまいました。
そして・・・。
まんが日本昔ばなし「テゴイネどん」を観た感想
テゴイネどんは母の口癖である「人に親切にするんじゃよ」を実行していました。
なので、最後は大金持ちになり、嫁をもらい、母と仲良く三人暮らしをしました。
やっぱり、人に親切にしていると良い人生になるんだなと思いました。


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