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まんが日本昔ばなし「九升坊」のネタバレ・あらすじ・観た感想

まんが日本昔ばなし
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まんが日本昔ばなし「九升坊」を観ました。

ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。

 

まんが日本昔ばなし「九升坊」のネタバレ・あらすじ

昔、ある村にとても欲深い、ケチなおじいさんがいました。

おじいさんはお金を貯めるのが楽しくて仕方ありませんでした。

なので、村人が金を貸して欲しいと言ってきても断ってばかりでした。

 

 

ある夜、おじいさんの家にお坊さんが来ました。

「一晩泊めて欲しい」と言い、おじいさんの家の戸を叩きました。

すると・・・。

 

まんが日本昔ばなし「九升坊」を観た感想

おじいさんの家にお坊さんが「泊めて欲しい」と来た時、戸を開けるとおじいさんは死んでいました。

お坊さんが戸を叩く音でお金を取られると思ってビックリして死んでしまったんですね。

ケチなおじいさんですが、お金を貯めるのが楽しみだったおじいさん。

哀れな死に方だなあと、可哀想だなと思ってしまいました。

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