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まんが日本昔ばなし「ひよりみどん」のネタバレ・あらすじ・観た感想

まんが日本昔ばなし
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まんが日本昔ばなし「ひよりみどん」を観ました。

ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。

 

まんが日本昔ばなし「ひよりみどん」のネタバレ・あらすじ

熊本県の昔話です。

お天気(ひよりみ)をよく当てる一人の男がいました。

村のみんなには「ひよりみどん」と呼ばれていました。

お天気をよく当てるひよりみどんは、みんなの役に立つ存在でした。

 

 

ある日、ひよりみどんは殿様に城に呼ばれました。

殿様は狩りの日の天気を当てて欲しかったのです。

城に呼ばれたひよりみどんは体が臭かったので体を洗わされました。

そして、天気を当てるように言われました。

しかし、ひよりみどんは、いつものように天気が浮かんできませんでした。

ひよりみどんは殿様にせかされたので適当に「晴れる」と言ってしまいました。

 

 

そして、狩り当日、大雨が降ってしまいました。

怒った殿様。

そして、ひよりみどんは・・・。

 

まんが日本昔ばなし「ひよりみどん」を観た感想

天気が外れてしまったひよりみどんは村に返されてしまいました。

でも、ひよりみどんは村に帰って再び村のみんなの役に立てたんです。

その方がひよりみどんにとっても幸せだったし、村のみんなも助かります。

ひよりみどんにとっても、村のみんなにとっても、幸せな生活に戻れて良かったなと思いました。

 

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