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アニメ キングダム第4シリーズ3話「討伐軍出陣」のネタバレ・あらすじ・観た感想

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アニメ キングダム第4シリーズ3話「討伐軍出陣」を観ました。

ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。

 

アニメ キングダム第4シリーズ3話「討伐軍出陣」のネタバレ・あらすじ

屯留が趙軍に攻撃されています。

そこに、成蟜の軍が援軍に入りました。

すると、趙軍は撤退していきました。

 

 

蒲鶮は成蟜に対して「もう一度、反乱を起こすように」と言いました。

成蟜が拒否すると、成蟜は蒲鶮の軍に取り囲まれてしまいました。

そして・・・。

 

アニメ キングダム第4シリーズ3話「討伐軍出陣」を観た感想

蒲鶮って、むちゃくちゃ気持ち悪いなって思っていたら、呂不韋の差し金だったんですね。

蒲鶮は瑠衣の事が好きなのかな?って思ったりしたんですが。

 

 

また、成蟜は「6年前の反乱で自分の周りから皆が去っていった」「残ったのは瑠衣と寿白だけだ」と言いました。

成蟜は瑠衣と寿白をとても信頼してるんだなって思いました。

 

 

それから、この話では壁が将軍になっていました。

壁はいつも貧乏くじを引くような扱いばっかりだったので、将軍になっていたのはビックリしました。

壁には失礼ですが、壁でも将軍になれるんだと。

将軍の地位の大きさが、私が思っていたより小さく感じてしまいました。

 

 

また、この話では信が王騎将軍の矛を使えるまで成長していました。

信が将軍になる日も近いのかな?って思いました。

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