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アニメ キングダム第4シリーズ8話「貂の存在」のネタバレ・あらすじ・観た感想

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アニメ キングダム第4シリーズ8話「貂の存在」を観ました。

ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。

 

アニメ キングダム第4シリーズ8話「貂の存在」のネタバレ・あらすじ

凱孟の軍に捕らわれた河了貂は責め苦に遭っていました。

飛信隊は作戦を中止しようとしましたが、羌瘣の発案で人質交換をする事になりました。

 

 

捕らわれの身である河了貂は凱孟に「欲望は何だ?」と聞かれました。

そして、河了貂は「信の夢が叶ってほしい」「あいつと一緒に幸せになりたい」と言いました。

 

 

翌日、人質交換が行われ、河了貂は無事に戻って来ました。

そして・・・。

 

アニメ キングダム第4シリーズ8話「貂の存在」を観た感想

我呂に「河了貂はお前の女か?」と問われた信。

信は「身内、妹みたいなものだ」と言いました。

 

 

一方、凱孟に欲望を問われた河了貂は「信の夢が叶ってほしい」「あいつと一緒に幸せになりたい」と言いました。

前から思ってましたが、やっぱり、河了貂は信の事が好きだったんですね。

でも、信は河了貂を身内、妹だと言いました。

今の所、河了貂の片想いみたいな感じになっています。

今後、信と河了貂の男女の関係がどうなっていくのかが楽しみになってきました。

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