アニメ キングダム第3シリーズ18話「政の決断」を観ました。
ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。
アニメ キングダム第3シリーズ18話「政の決断」のネタバレ・あらすじ
大王である政は会うのが最後になるかも知れないと思いながらも向に会いに行きました。
向も政に会うのが最後になるかも知れないと分かりながら、政を勇気づけました。
その後、政は自らも戦場に向かって行きました。
政がいなくなった玉座。
そこに、呂不韋が座ろうとしました。
しかし、そこに成蟜が現れ、呂不韋を退け、自分が玉座に座りました。
そして・・・。
アニメ キングダム第3シリーズ18話「政の決断」を観た感想
政は大王なのに自ら軍服を着て戦場に向かいました。
大王なのに戦場に向かうなんて、尊敬してしまいました。
そんな大王っていないのでは?とも思いました。
また、昌平君が呂不韋に反抗したのにはスカッとしました。
また、それ以上に成蟜が呂不韋に物申して退けた時はもっとスカッとしました。


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