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アニメ キングダム第3シリーズ7話「穴だらけの荒野」のネタバレ・あらすじ・観た感想

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アニメ キングダム第3シリーズ7話「穴だらけの荒野」を観ました。

ネタバレ・あらすじ・観た感想を書いてみます。

 

アニメ キングダム第3シリーズ7話「穴だらけの荒野」のネタバレ・あらすじ

趙の万極将軍は、19年前に趙が秦に敗れた際、40万人が秦によって生き埋めにされた話をしました。

その時の怨念があり、万極は秦に対する異常なまでの怨念があるのです。

信は万極の怨念を受けて戸惑ってしまいます。

しかし、信はその迷いを断ち切り万極を倒す決意をしました。

そして・・・。

 

アニメ キングダム第3シリーズ7話「穴だらけの荒野」を観た感想

40万人を生き埋めって。

もう、想像も出来ないほど残酷。

それは恨まれるでしょう。

でも、万極は、どうやって生き埋めされて助かったのか?とも思ってしまいました。

 

 

そして、信が言っていた政の「国を一つにして争いを無くす」っていう考え。

壮大な夢だけど、素晴らしいなって思いました。

そんな大きな事を考えられる政って、人間が大きいなとも思いました。

 

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